<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>松田係長ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/" /><modified>2007-11-22T01:24:31+09:00</modified><tagline>松田係長的やや偏った考え方を、存分に堪能することができる、言いたい放題のブログ。
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>子育てに関する持論。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=746415" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=746415</id><issued>2007-11-22T01:16:40+09:00</issued><modified>2007-11-21T16:24:32Z</modified><created>2007-11-21T16:16:40Z</created><summary>■子育て悩み、トップは「かさむ出費」…厚労省の追跡調査 
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20071121it13.htm


以下は持論であり、誰に対しても押しつけはしません。 
反論は受け付けません。(　｀∀´)ゲラゲラ 



金を積めば子育ては出来るのか？金を積んだらどうなる...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>子育て</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■子育て悩み、トップは「かさむ出費」…厚労省の追跡調査 <br />
<a href="http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20071121it13.htm" target="_blank">http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20071121it13.htm</a><br />
<br />
<br />
以下は持論であり、誰に対しても押しつけはしません。 <br />
反論は受け付けません。(　｀∀´)ゲラゲラ <br />
<br />
<br />
<br />
金を積めば子育ては出来るのか？金を積んだらどうなるんだ？ <br />
<br />
子供を育てることって・・・何？？ <br />
ご飯を食べさせてるだけで育つのか？ <br />
塾に行かせてるだけで育つのか？ <br />
地域チームに放り込んで野球させていたら育つのか？ <br />
周りが持っているからと言って、ゲームを与えていたら育つのか？ <br />
下らんことを学校にいちゃもんつけにいけば育つのか？ <br />
子供が好きだから・・・と言って、与えてばかりで育つのか？ <br />
この子は言っても聞かないから・・・といって放っていたら育つのか？ <br />
<br />
わしはこれらを全否定する。 <br />
子供は未来だよ？大切な日本の未来だよ？ <br />
その先に限りない人類の道が続くんだよ？ <br />
大人になりきれない大人が、一端の口を叩いて子育てを語るな。 <br />
男なら、家事に手を出すな。一人前の給料を嫁の前に叩きつけろ。 <br />
女なら子供が出来たら母になれ。命をかけて子供を守れ。 <br />
それができない奴は子供を作るな。死ぬまでオナニーでもしてろ。 <br />
<br />
だが、そういう奴に限って、口をつく言葉は「子供が大切」「子供のために」。 <br />
ただの言い訳だろう。そんなことは言わなくても顔をみたらわかるんだよ。 <br />
女が社会に進出するのはそれでいいだろう。需要はあるからな。 <br />
だが、子供にとって最も大切な時期は、べったりと子供と一緒に過ごせ。 <br />
<br />
子供と一緒だとストレスが貯まるとか何とか文句を言うな。 <br />
働いてる男は、家族を守るという大きな責任を背負いながら、 <br />
定年になるまで働き続けるんだ。 <br />
家族が安心して拠り所になれる『存在』を維持し続けるんだ。 <br />
それと比べて同等の働きの子育てをしろっ。 <br />
それが女の最も大切な、人生をかけた仕事だろ。その仕事をしろ。 <br />
出来ない奴は、子供を手放してくれ。児童施設に入れてあげてくれ。 <br />
その方が間違いなく子供のためになる。 <br />
<br />
子育ての基本は愛情だ。人に分け与える愛情だ。 <br />
自分に余裕がなければ、出てくることはない真の愛情だ。 <br />
自分が押しつけたい欲望ではない。見守れる愛情だ。 <br />
その愛情を持って、親子の繋がりをしっかりと確立して子供を育ててくれ。 <br />
<br />
もう一度言うが、子供は未来だ。愛を持って大切に育てくれ。 <br />
<br />
こうして偉そうに言っているが、うちの子供がちゃんと育ってなかったら、 <br />
何年か経ってからわしを思い切りなじってくれ。いつでも受け付ける。 <br />
<br />
<br />
親父は何があってもぶれない。母親は本当の愛を与える。 <br />
子供を育てること・・・大きな仕事だ。それだけの覚悟をもって挑んで欲しい。]]></content></entry><entry><title>松田係長的子育て　その４</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=364411" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=364411</id><issued>2006-09-19T22:59:37+09:00</issued><modified>2006-09-19T13:59:38Z</modified><created>2006-09-19T13:59:37Z</created><summary>子供と母親の繋がりが強くなっている松田係長家においては、
「お父さんと寝ようか？」と言うと、必ず断られます。
その理由は「恐い」からだそうです。
何をするにも「お母さん、お母さん。」
泣いてすがるときも「お父さん」とは決して寄って来ません。

この子供たちの視点か...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>子育て</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[子供と母親の繋がりが強くなっている松田係長家においては、<br />
「お父さんと寝ようか？」と言うと、必ず断られます。<br />
その理由は「恐い」からだそうです。<br />
何をするにも「お母さん、お母さん。」<br />
泣いてすがるときも「お父さん」とは決して寄って来ません。<br />
<br />
この子供たちの視点から両親を判断した場合、<br />
「母親」＝「優」「父親」＝「恐」の構図が完成しています。<br />
この関係から、子供たちは両親どちらも同じように頼らず、<br />
母親に絶対の信頼をおくようになるのです。<br />
その関係が確立されない間に、父親が余計な介入をしてしまうと、<br />
母親についたり、父親についたりと、<br />
子供たちの都合のいい方に逃げ場が出来てしまいます。<br />
<br />
父親にとっても子供が近寄ってきて、抱きついてくれれば<br />
そらぁ嬉しいことでしょう。<br />
最近の男性の育児参加は、そういう目先の行動に喜んで、<br />
何十年も先のことを見落としている気がします。<br />
父親が強く恐い存在でなければ、子供はまともには育ちません。<br />
いつまでも子供にとっての大きな「壁」として<br />
大きく立ちはだからなければならないのです。<br />
父親が本当に喜ぶ時は、子供たちがその壁を乗り越えて、<br />
独り立ちした時にそっと喜びを噛みしめたらいいでしょう。<br />
<br />
<br />
つづく。]]></content></entry><entry><title>松田係長的子育て　その３</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=361732" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=361732</id><issued>2006-09-16T00:39:37+09:00</issued><modified>2006-09-18T19:20:57Z</modified><created>2006-09-15T15:39:37Z</created><summary>「経済的柱」と「精神的柱」が確立された我が家においては
完全な分業体制が敷かれたわけですが、
この「経済的柱」とはもちろん毎月の定期的な収入を含め、
家族が数十年間生活していける経済基盤のことを指し、
私が働き続けることにより、維持していけるのです。

「精神的柱...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>子育て</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「経済的柱」と「精神的柱」が確立された我が家においては<br />
完全な分業体制が敷かれたわけですが、<br />
この「経済的柱」とはもちろん毎月の定期的な収入を含め、<br />
家族が数十年間生活していける経済基盤のことを指し、<br />
私が働き続けることにより、維持していけるのです。<br />
<br />
「精神的柱」は私も含め安心して日常生活を送れる環境を<br />
作り上げた妻のこと。<br />
一切を妻に任せて、日々安心して仕事に行けることは、<br />
本当に有り難いの一言に尽きます。<br />
しかしその妻にも迷いがあり、道を見失う時があります。<br />
その時は、やはり男性である私が方向を示し、<br />
そちらに向かって引っ張って行く必要があるのでしょう。<br />
これが所謂、男が負うべき「大黒柱」だと思います。<br />
<br />
子供が幼い時期、一時的に女性の負担が上がりますが、<br />
人生の長い道のりで、その仕事量を比較した場合、<br />
うちの場合の仕事量ではどちらがしんどいという差は<br />
出ないと思います。<br />
私は妻にこう言ったことがあります。<br />
「今がピークだから人生で最大の全力投球をしてくれ」と。<br />
そして、ピークが去った今、そろそろ妻は全力投球から<br />
手を抜く投球に変わろうとしています。極自然の流れです。<br />
<br />
一方、私は毎日変化のない日常の仕事をこなしています。<br />
人事異動などで仕事を覚えなければいけないこともありますが、<br />
基本的には雇われ労働者ですから、変化の無い日常です。<br />
家に帰って仕事の話しは一切しません。<br />
仕事が大変な時でも、しんどい時でも、愚痴は言いません。<br />
当然の男の努めだと考えます。<br />
<br />
<br />
つづく。]]></content></entry><entry><title>松田係長的子育て　その２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=360983" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=360983</id><issued>2006-09-14T22:27:34+09:00</issued><modified>2006-09-14T13:28:34Z</modified><created>2006-09-14T13:27:34Z</created><summary>私が子育てに興味がないと思われる方もいらっしゃいますが、
実は大いに興味があり、関心があります。
そこでまず、うちの家庭の中での役割を説明しましょう。

松田係長家での収入は全て私に頼られています。妻は専業主婦。
ごく普通の世間一般の家庭環境にあると思います。

う...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>子育て</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私が子育てに興味がないと思われる方もいらっしゃいますが、<br />
実は大いに興味があり、関心があります。<br />
そこでまず、うちの家庭の中での役割を説明しましょう。<br />
<br />
松田係長家での収入は全て私に頼られています。妻は専業主婦。<br />
ごく普通の世間一般の家庭環境にあると思います。<br />
<br />
うちの妻は、外に出て働くよりも、<br />
子供を育てることが楽しいと言っており、<br />
彼女なりに一生懸命に子育ての勉強をしながら頑張っています。<br />
その子供たちに接する姿勢においては、私も一目置いています。<br />
<br />
私自身も、私の母親がそうであったように、<br />
子供のためには専業でいてもらいたいと望んでいました。<br />
この部分については、夫婦間の考えが一致したわけです。<br />
学校や遊びに行って、疲れて家に帰ってきた時に、<br />
「おかえり」という言葉から受ける安心感は、<br />
知らず知らずのうちに私の心に刻まれていました。<br />
<br />
こうして松田係長家では、子供の立場から見る<br />
「経済的柱」と「精神的柱」が完成したわけです。<br />
<br />
<br />
つづく。]]></content></entry><entry><title>松田係長的子育て　その１</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=360450" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=360450</id><issued>2006-09-13T23:33:24+09:00</issued><modified>2006-09-14T13:28:53Z</modified><created>2006-09-13T14:33:24Z</created><summary>近年、男性の育児参加が叫ばれていますが、
私は絶対反対を唱えます。
育児は絶対に母親が行うべきだと考えます。
世界中の殆どの動物がそうであるように、
人間にも母親が子育てをするという遺伝情報があります。
自分のお腹の中から出てきた自分とは別の存在を、
盲目に愛する...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>子育て</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[近年、男性の育児参加が叫ばれていますが、<br />
私は絶対反対を唱えます。<br />
育児は絶対に母親が行うべきだと考えます。<br />
世界中の殆どの動物がそうであるように、<br />
人間にも母親が子育てをするという遺伝情報があります。<br />
自分のお腹の中から出てきた自分とは別の存在を、<br />
盲目に愛することができるのは母親という存在だけなのです。<br />
<br />
親子の関係においても、ぶっちゃけた話し、<br />
父親と子供の関係なんかは強くなくてもいいと考えています。<br />
むしろ母親との関係を太く強く保つことが、<br />
健全な関係だと考えます。<br />
これは女の子でも男の子でも同じです。<br />
そこの関係が弱くなることで、<br />
社会での非行や少年犯罪の増加に<br />
発展しているのではないかと考えます。<br />
<br />
今、松田係長の家ではそれを実践しています。<br />
私がそうであったように、２人の息子たちが、<br />
いつまでも母親を愛してくれるように。<br />
<br />
<br />
つづく。]]></content></entry><entry><title>厄年まっただ中。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=335332" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=335332</id><issued>2006-08-12T04:50:19+09:00</issued><modified>2006-08-11T19:50:20Z</modified><created>2006-08-11T19:50:19Z</created><summary>はい。数えで42歳。厄年まっただ中を謳歌しています。
先日、あることを思いついて『起業』してみようかと、友人に相談してみた。

厄年・・・・このタイミングが良いのか悪いのか謎である。

業種はＩＴ関係。ほとんど素人同然のわし。アイデアは１つだけ。資金もない。
が、こ...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[はい。数えで42歳。厄年まっただ中を謳歌しています。<br />
先日、あることを思いついて『起業』してみようかと、友人に相談してみた。<br />
<br />
厄年・・・・このタイミングが良いのか悪いのか謎である。<br />
<br />
業種はＩＴ関係。ほとんど素人同然のわし。アイデアは１つだけ。資金もない。<br />
が、これを活かすか殺すかはこれから次第ってことだ。<br />
当たればmixiのようなビッグビジネスになる可能性は大きい。<br />
<br />
まずは信用のおける若いプログラマー等の協力者が必要だな・・・。<br />
しかし、知り合いにはいない。<br />
<br />
<br />
・・・いきなり挫折。orz<br />
<br />
どうだ？誰か危険を冒して一緒に組まないかい？？<br />
勇気ある若者を募りますｗｗ<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>さとうともみ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=333263" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=333263</id><issued>2006-08-08T22:56:38+09:00</issued><modified>2006-08-11T19:31:49Z</modified><created>2006-08-08T13:56:38Z</created><summary>彼女と出会ってかれこれ４年以上経つ。
深夜の画面から飛び出した彼女のキャラクターは俺の目を釘付けにした。
その時から毎週、土曜のその時間を楽しみにしたものだ。

彼女は今はネットやゲーム関係で仕事をしている。
もっと大きく羽ばたくべき場所が必要なのに・・・。

この...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>も〜みん</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[彼女と出会ってかれこれ４年以上経つ。<br />
深夜の画面から飛び出した彼女のキャラクターは俺の目を釘付けにした。<br />
その時から毎週、土曜のその時間を楽しみにしたものだ。<br />
<br />
彼女は今はネットやゲーム関係で仕事をしている。<br />
もっと大きく羽ばたくべき場所が必要なのに・・・。<br />
<br />
この夏、事務所を辞めるという話しを聞いた。<br />
私が知る限り、３つの事務所を渡り歩いた。<br />
いつも思うことは「今度の事務所では・・・」という期待。<br />
もちろん今回も「次の事務所では」と大きく期待している。<br />
<br />
彼女が羽ばたいてくれれば、俺たちも幸せな気分になる。<br />
遅咲きでもいいさ。きみの笑顔をもっと見せてくれ。<br />
]]></content></entry><entry><title>またまた放置してしまったｗ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=89089" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=89089</id><issued>2005-11-28T22:39:05+09:00</issued><modified>2006-08-11T19:32:41Z</modified><created>2005-11-28T13:39:05Z</created><summary>またまた放置状態。ネタはあるんだけどねぇ・・・。
時間がないんだよ、時間がさっ。
ってか、ネットゲームしてる時間はあるんだけどｗ

最近やり始めたネットゲームの「SiLKROAD」
http://www.silkonline.jp/

３年前にやっていた天上碑ってゲームに似ていたから、
すんなりと始...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>ゲーム</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[またまた放置状態。ネタはあるんだけどねぇ・・・。<br />
時間がないんだよ、時間がさっ。<br />
ってか、ネットゲームしてる時間はあるんだけどｗ<br />
<br />
最近やり始めたネットゲームの「SiLKROAD」<br />
http://www.silkonline.jp/<br />
<br />
３年前にやっていた天上碑ってゲームに似ていたから、<br />
すんなりと始めてしまったんだけど、まあおもしろいから続けてる。<br />
また飽きたら辞めるんだろうけど、しばらくは続くかもｗ<br />
<br />
と、言うわけで、ブログの更新遅れます。(　｀∀´)ゲラゲラ]]></content></entry><entry><title>歴史深きふるさと・・・飛鳥。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=70806" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=70806</id><issued>2005-11-15T22:55:45+09:00</issued><modified>2006-08-11T19:34:24Z</modified><created>2005-11-15T13:55:45Z</created><summary>全国版の記事にもなった蘇我入鹿邸跡の発掘。 
http://osaka.yomiuri.co.jp/inishie/news/is51114c.htm 

この地はまさに青少年期を過ごしたふるさと。この現場から１キロ程北西に実家があり、中学、高校の頃にはジョギングコースにもなっていた長閑な地区。この甘樫丘を挟ん...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[全国版の記事にもなった蘇我入鹿邸跡の発掘。 <br />
http://osaka.yomiuri.co.jp/inishie/news/is51114c.htm <br />
<br />
この地はまさに青少年期を過ごしたふるさと。この現場から１キロ程北西に実家があり、中学、高校の頃にはジョギングコースにもなっていた長閑な地区。この甘樫丘を挟んで西側には、我が家の檀家のお寺と墓もある。 <br />
<br />
歴史の大舞台であったことには昔から思いを馳せていたのであるが、こうして歴史の史実が明らかにされていくにつれ、再びワクワクと過ぎ去った歴史を楽しむ気分になる。 <br />
<br />
今日ご結婚された紀宮様はじめ天皇家に於いてはこの地を発祥とした系譜が辿られ、日本国の奥深さを再認識した。 <br />
<br />
当時はもちろん野蛮な時期。政局が動く時には武器を片手に戦いがあったのであるが、その時にどちらが勝利するかで歴史は大きく変わっていたはずである。 <br />
<br />
もしもこの時、蘇我入鹿が大化の改新を逃れ、そのまま勢力を広げていたなら、この日本はどんな姿になっていたのだろう。もちろん今日の紀宮様の結婚式はなかったろう。私もこの世には存在していなかったか。 <br />
<br />
そうしたロマンにたどり着きたいと感じた人は、いつかこの飛鳥に遊びに行って下さい。蘇我入鹿や聖徳太子も眺めた景色が目の前に広がりあなたをお迎えしますよ。 ]]></content></entry><entry><title>最近やけによく見かけるもの。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=69053" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=69053</id><issued>2005-11-14T21:17:21+09:00</issued><modified>2006-08-11T19:34:45Z</modified><created>2005-11-14T12:17:21Z</created><summary>最近よく見かけるもの。同じ数字が並んだ車のナンバープレート。
一週間に３〜５回は見ている気がします。

５年ほど前から、希望すれば自分の欲しい数字のプレートを取得できるシステムになり、それ以降よく同じ数字のプレートを見かるようになった。

推測するに、そういうプ...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近よく見かけるもの。同じ数字が並んだ車のナンバープレート。<br />
一週間に３〜５回は見ている気がします。<br />
<br />
５年ほど前から、希望すれば自分の欲しい数字のプレートを取得できるシステムになり、それ以降よく同じ数字のプレートを見かるようになった。<br />
<br />
推測するに、そういうプレートを取得する人というのは、車好きだったり、車によく乗ったりする人が多いのでしょう。故に走ってる台数が増え、よく見かけるということになるのでしょう。<br />
<br />
もちろん台数が増えたのはそれだけではなく、私が車に乗り出した1984年頃の自動車登録台数は4,000万台強。それにに対して、現在では8,000台弱の自動車が登録されており、当然確率としては２倍近く車を目にすることとなる。<br />
<br />
まあ、それらの理由により同じ数字の並んだナンバープレートをよく見るようになったのだが、これだけ多く見かけるのは、私だけに限るものでしょうか・・・。<br />
<br />
ただ、ひとつはっきりと言えることは、そのプレートを見た時、少し嬉しい気分になることである。]]></content></entry><entry><title>たまには・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=62203" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=62203</id><issued>2005-11-10T21:32:38+09:00</issued><modified>2006-08-11T19:35:15Z</modified><created>2005-11-10T12:32:38Z</created><summary>たまには動かせって？？


いやっ、書く余裕がないんだよ。


書く余裕って奴がよーっ。


ではまた。余裕ができた時に。よろしくｗ</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[たまには動かせって？？<br />
<br />
<br />
いやっ、書く余裕がないんだよ。<br />
<br />
<br />
書く余裕って奴がよーっ。<br />
<br />
<br />
ではまた。余裕ができた時に。よろしくｗ]]></content></entry><entry><title>本日は植村花菜ライブ＆矢井田瞳ライブ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=42568" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=42568</id><issued>2005-10-30T23:48:11+09:00</issued><modified>2006-08-11T19:35:56Z</modified><created>2005-10-30T14:48:11Z</created><summary>本日は泣いて引き留める妻子を放置して、
植村花菜ライブと矢井田瞳ライブに行ってきた。
13:30より大阪芸大で植村花菜ライブ。
途中、羽曳野の古市で友人のりゅーと合流。
現地でちっせーくん、すまうぐ、あさがお各氏と合流。

カンカン照りの中、晴れ女植村花菜の熱演。
新曲...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日は泣いて引き留める妻子を放置して、<br />
植村花菜ライブと矢井田瞳ライブに行ってきた。<br />
13:30より大阪芸大で植村花菜ライブ。<br />
途中、羽曳野の古市で友人のりゅーと合流。<br />
現地でちっせーくん、すまうぐ、あさがお各氏と合流。<br />
<br />
カンカン照りの中、晴れ女植村花菜の熱演。<br />
新曲も聴けたし、とっても楽しいライブでした。<br />
<br />
花菜ちゃん終了後はりゅーと京都に直行。平安神宮でだべる。<br />
<img src="images/10300001.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
さすが陽が落ちると冷え込む京都。<br />
フリース持って行ってよかったよ・・・。<br />
<br />
入退場の時にはバイトの案内係の女の子を<br />
いじって遊んでたりしましたｗ<br />
彼女、愛嬌があって可愛かったねぇ。<br />
<br />
この寒さの中、やいこちゃんも熱演！<br />
アコースティック編成でたっぷり聴かせていただきました。<br />
寒さも加わり心も体も痺れました・・・。<br />
<br />
本日出逢えた方々、お疲れ様でした。またライブで！！<br />
<br />
<br />
つーか、もっと一日の出来事をおもろく書けって？<br />
<br />
<br />
やっ、面倒くさいから無理っ・・・。]]></content></entry><entry><title>松田係長的天皇賞（秋）予想</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=41299" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=41299</id><issued>2005-10-30T04:03:00+09:00</issued><modified>2006-08-11T19:36:15Z</modified><created>2005-10-29T19:03:00Z</created><summary>せっかく途中まで書いたのに消えちまって傷心の松田係長です。 

明日の天皇賞は天皇家長女紀宮様のご結婚お祝いの意を込めて、 
紅白でまいりましょう。 

白１枠１番ヘヴンリーロマンス、２番スズカマンボ。 
赤３枠５番アサクサデンエン、６番タップダンスシチー 

加えて、先...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>競馬</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[せっかく途中まで書いたのに消えちまって傷心の松田係長です。 <br />
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明日の天皇賞は天皇家長女紀宮様のご結婚お祝いの意を込めて、 <br />
紅白でまいりましょう。 <br />
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白１枠１番ヘヴンリーロマンス、２番スズカマンボ。 <br />
赤３枠５番アサクサデンエン、６番タップダンスシチー <br />
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加えて、先日のディープの三冠を引きずりましょう。 <br />
鞍上、『武豊』の『３番』リンカーンと<br />
同枠の４番『ハットトリック』。 <br />
ハットトリックはサッカーの言葉で、 <br />
１試合に１人が３つ以上のゴールを決めることですね。 <br />
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ここはこの６頭を絡めての馬券購入。 <br />
と、行きたいけど、１３番ゼンノロブロイは外せないか。 <br />
７頭の３連単だと・・・２１０通りか。馬連で２１通りだな。 <br />
横山嫌いだから外すか。って買い方したらいつも来るし・・・orz <br />
さあ、ここは絞って買いましょうｗｗ<br />
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ってことで３連複1-2-3-4-5-6-13で500円、<br />
枠連２枠のゾロで2500円の購入。 <br />
結果はまた明日。おやすみなさーい！ ]]></content></entry><entry><title>書きたいことは思いつくんのですが。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=40586" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=40586</id><issued>2005-10-29T23:51:42+09:00</issued><modified>2006-08-11T19:36:39Z</modified><created>2005-10-29T14:51:42Z</created><summary>書きたいことはよく思いつくんだけどね・・・。
いざパソコンの前に来ると、すっかり忘れてるんだよ。
『mixi』って言うソーシャルネットワーキングサイトで、
よくネタは拾うんだけどね・・・。
ここもそこの日記をコピペしたりしてるんだけど、
ここはここ、あっちはあっちと...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[書きたいことはよく思いつくんだけどね・・・。<br />
いざパソコンの前に来ると、すっかり忘れてるんだよ。<br />
『mixi』って言うソーシャルネットワーキングサイトで、<br />
よくネタは拾うんだけどね・・・。<br />
ここもそこの日記をコピペしたりしてるんだけど、<br />
ここはここ、あっちはあっちと差別化をはかりたいんだけども。<br />
ああー困った困ったコマドリ姉妹。<br />
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最近、大木こだま氏をよくテレビで見かけるね。<br />
持ちネタの「チッチキチー」が全国区になりつつあるからね。<br />
彼らの漫才は昔から大好き。一番好きな漫才師です。<br />
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あっ・・・もうネタが切れた。今日はこれでおしまいケル。]]></content></entry><entry><title>おめでとう！マリーンズ！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=32835" /><id>http://blog.mazda-kakarityou.com/?eid=32835</id><issued>2005-10-26T21:58:39+09:00</issued><modified>2006-08-11T19:36:55Z</modified><created>2005-10-26T12:58:39Z</created><summary>さっき、プロ野球日本シリーズが終了しました。
阪神ファンとして、この日本シリーズを応援してきましたが、
力及ばず、今年も日本一の座を逃しました。
本当に悔しいです・・・。

しかし、勝負の世界です。チカラある者が勝者です。
ロッテは本当に強かったですよ。

千葉ロッテ...</summary><author><name>松田係長</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[さっき、プロ野球日本シリーズが終了しました。<br />
阪神ファンとして、この日本シリーズを応援してきましたが、<br />
力及ばず、今年も日本一の座を逃しました。<br />
本当に悔しいです・・・。<br />
<br />
しかし、勝負の世界です。チカラある者が勝者です。<br />
ロッテは本当に強かったですよ。<br />
<br />
千葉ロッテマリーンズの選手及びスタッフの方、ファンの皆様、<br />
日本一おめでとうございますっ！<br />
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タイガースファンの皆様、とてもとても残念でしたが、<br />
気持ちを新たにこれからも阪神タイガースを応援しましょう！<br />
]]></content></entry></feed>